住宅ローンの督促状、放置は絶対NG!「競売」を回避して今の家に住み続けるプロの救済策

皆様、こんにちは! 岡山の不動産と住まいの総合窓口「すもっと(Torus不動産合同会社)」です。

4月は、お子様の入学金や学費、新生活の準備費用に加え、もうすぐ自動車税や固定資産税の納付書も届くなど、1年の中で最も出費が重なる時期です。 そんな中、誰にも相談できずに、一人で深く悩みを抱え込んでいる方はいらっしゃいませんか?

「実はここ数ヶ月、住宅ローンの引き落としができていない」 「銀行から黄色や赤色の封筒(督促状や催告書)が届いているけれど、怖くて開けられない」

もし心当たりがあるなら、どうかこの記事を最後までお読みください。不動産と住まいのプロフェッショナルとして、あなたとご家族の生活を守るための「正しい対処法」をお伝えします。

\お気軽にご相談ください!/

■ 罠①:「とりあえず放置」が招く最悪の結末『競売(けいばい)』

住宅ローンの支払いが滞り、銀行からの督促状を「払えないから……」と放置し続けるとどうなるでしょうか? 数ヶ月後、あなたは「期限の利益の喪失(分割払いの権利を失うこと)」を宣告され、残りのローン数千万円を【一括で全額返済】するように求められます。

当然一括では払えません。すると、家は裁判所によって差し押さえられ、強制的に売りに出される『競売(けいばい)』にかけられてしまいます。

競売の恐ろしいところは、市場価格の「半値に近い異常な安値」で買い叩かれることです。さらに、新聞やインターネットに自宅の情報や住所が公開され、ご近所にも知れ渡り、最終的には裁判所の権力で強制的に家から追い出されてしまいます。家を失った後も、返しきれなかった多額の借金だけが残るという、まさに最悪の結末です。

■ 罠②:普通の不動産屋では「オーバーローン」は売れない

「競売になる前に、普通の不動産屋に頼んで家を売ろう」と思っても、ここにも壁があります。 家の売却査定額よりも、残っている住宅ローンの金額の方が多い状態(オーバーローン)の場合、一般的な不動産会社に行っても「ローンを全額返済できないと家には抵当権がついたままで売れないので、うちではお取り扱いできません」と断られてしまうケースが大半です。

■ 「すもっと」が提案する、人生を立て直す2つの救済策

しかし、絶望する必要はありません。専門的な知識と交渉力を持つ岡山の不動産総合窓口「すもっと」にご相談いただければ、競売を回避し、最善の形で再スタートを切る方法をご提案できます。

1. 銀行と交渉して市場価格で売る『任意売却』 オーバーローンの状態でも、私たちがお客様の代理人として銀行(債権者)と粘り強く交渉することで、競売ではなく「通常の不動産市場に近い適正価格」で家を売却する許可を得る手続きが『任意売却』です。 競売よりも高く売れるため残る借金を大幅に減らすことができ、引越し費用を売却代金から控除してもらえるよう交渉することも可能です。ご近所に事情を知られることもありません。

2. 引っ越さずに住み続ける『リースバック』 「子どもの学校のこともあるし、どうしても今の家から引っ越したくない」という場合は、任意売却と同時に『リースバック』という仕組みを組み合わせます。 すもっと、あるいは私たちが手配した投資家に家を買い取ってもらい、同時に「賃貸契約」を結ぶことで、家賃を払いながら今まで通りご自宅に住み続けることができます。

▼この記事も読まれています

【岡山市のおすすめ不動産】口コミランキングNo.1に選ばれました!

SUUMOやアットホームに載らない物件は実在する!岡山で理想の家を見つけるプロの探し方

■ 手遅れになる前に、勇気を出してご相談ください

住宅ローンの滞納問題は、時間が経てば経つほど選択肢が狭まり、やがて競売というタイムリミットを迎えてしまいます。

「すもっと」は、単に家を売買するだけの会社ではありません。提携する弁護士や司法書士とも連携し、お客様の人生の再建をワンストップでサポートするプロフェッショナルです。 もちろん、ご相談内容は【完全秘密厳守】です。ご家族やご近所に知られることなく、水面下で解決に向けて動き出します。

銀行からの手紙を放置してしまっている方は、今すぐ勇気を出して「すもっと」へご連絡ください。 私たちが必ず、あなたを守る盾となります。公式LINEやお電話から、いつでもご相談をお待ちしております。